2009,01,30, Friday
| テコンドー | 07:20 | comments (x) | trackback (0) |
2009,01,28, Wednesday
今年は練習とは別に週に1~3回ほど走るようにしています。
昨年は元日の早朝に走りましたが、それ以降は走りませんでした。
毎年元日の早朝は30分走るのが自分の恒例行事のようになっていたのですが今年の元日はは走りませんでした。
しかし色々考えてみて数日後、走ってみました。
元々走るのは好きではありませんがトレーニングの一環として走り市民マラソンなどにも何回か出場した事があります。
30分走るのを目安にしています。
走っているコースはアップダウンも激しいので良い運動になります。
久しぶりにランニングを再開して身体のコンディションが良くなっていくのを実感しました。
走っている最中は身体のどの箇所に違和感があるかも感じ取れます。
スタミナも元に戻っていきプンセの練習にも効果的です。
ランニングは有酸素運動です。
もし体脂肪を積極的に消耗させたい場合、筋力トレーニングの後に有酸素運動をすると効果が高いそうです。
昨年は元日の早朝に走りましたが、それ以降は走りませんでした。
毎年元日の早朝は30分走るのが自分の恒例行事のようになっていたのですが今年の元日はは走りませんでした。
しかし色々考えてみて数日後、走ってみました。
元々走るのは好きではありませんがトレーニングの一環として走り市民マラソンなどにも何回か出場した事があります。
30分走るのを目安にしています。
走っているコースはアップダウンも激しいので良い運動になります。
久しぶりにランニングを再開して身体のコンディションが良くなっていくのを実感しました。
走っている最中は身体のどの箇所に違和感があるかも感じ取れます。
スタミナも元に戻っていきプンセの練習にも効果的です。
ランニングは有酸素運動です。
もし体脂肪を積極的に消耗させたい場合、筋力トレーニングの後に有酸素運動をすると効果が高いそうです。
| その他 | 17:00 | comments (x) | trackback (0) |
2009,01,20, Tuesday
豊田支部の日曜日の練習が来月まで暫く休みになるので、練習後、安田指導員は皆を集めて学科としてテコンドーへの取り組み姿勢について説明しました。
精一杯な気合を出す事の大切さ、またテコンドー練習への取り組み姿勢が同じく練習する子供たちに与える影響まで。
彼のテコンドーをそのまま言葉で表現したような素晴らしい内容でした。
目標に向かって精一杯やっている人は、それをそのまま言葉で表現すると説得力のあるものになります。
同じような境遇、気持ちを持ってやっている人はそれに共感し、また色々と気付かされるでしょう。
私はそう思いました。
| テコンドー | 17:00 | comments (x) | trackback (0) |
2009,01,18, Sunday
国際大会における競技区分、認定プンセなどに関して記します。
ユニバーシアードでもキョルギと一緒に正式種目になっており今後の選手育成も重要になっていくのではないでしょうか。
自分がどの区分に属するかチェックしてみましょう。
年齢区分は厳密にはその年(年度ではなく)の年齢を指すようです。
男子個人
女子個人
男子団体(三人)
女子団体(三人)
ペア(男女の二人)
部門:(個人)
ジュニア部門(14歳以上~18歳以下)
1stシニア部門(19~30歳以下)
2ndシニア部門(31~40歳以下)
1stマスター部門(41~50歳以下)
2ndマスター部門(51歳~)
※ジュニアも1st~2nd部門に分かれる事もあります
ペア、団体
1st:(14~35歳以下)
2nd:(36歳~)
認定プンセ:個人
ジュニア部門
第一プンセ 太極4~7ジャン
第二プンセ 太極8ジャン、高麗、金剛、太白
1st~2nd シニア部門
第一プンセ 太極6~8ジャン、高麗
第二プンセ 金剛(クンガン)、太白(テベッ)、平原(ピョンウォン)、十進(シッジン)
1st マスター部門
第一プンセ 太極8ジャン 高麗、金剛、太白、
第二プンセ 平原、十進、ジテ、チョンクォン
2nd マスター部門
第一プンセ 高麗、金剛、太白、平原
第二プンセ 十進、ジテ、チョンクォオ、漢水(ハンスー)
予選は第一プンセの範囲から選ばれ、本戦(準決勝)と決勝は第二プンセから選ばれます。
通常、指定されるプンセは前日などに抽選などで決定されます。
得意なプンセ、苦手なプンセはあるでしょうが所属する区分の範囲のプンセが全て行なえる事が必要です。
競技プンセの場合、昇段審査で行なわれるプンセより先行して覚えなければなりませんが国際基準で競技プンセを行ないたい人は頑張って覚えましょう。
第二回世界プンセ選手権では個人の1stマスタークラス(男子)でデンマークの有名選手が優勝しました(ヨーロッパはプンセの大会が非常に盛んなようです)。
第三回世界プンセ選手権では個人の2ndシニアクラス(男子)でイランが優勝しています。
ペア、団体
1st 部門
第一プンセ 太極6~8ジャン、高麗、
第二プンセ 金剛、太白、平原、十進
2nd 部門
第一プンセ 太極8ジャン 高麗、金剛、太白
第二プンセ 平原、十進、ジテ、チョンクォン
ペアや団体に出場する事も考えると36歳以上でジテとチョンクォンも覚える必要があります。
ユニバーシアードでもキョルギと一緒に正式種目になっており今後の選手育成も重要になっていくのではないでしょうか。
自分がどの区分に属するかチェックしてみましょう。
年齢区分は厳密にはその年(年度ではなく)の年齢を指すようです。
男子個人
女子個人
男子団体(三人)
女子団体(三人)
ペア(男女の二人)
部門:(個人)
ジュニア部門(14歳以上~18歳以下)
1stシニア部門(19~30歳以下)
2ndシニア部門(31~40歳以下)
1stマスター部門(41~50歳以下)
2ndマスター部門(51歳~)
※ジュニアも1st~2nd部門に分かれる事もあります
ペア、団体
1st:(14~35歳以下)
2nd:(36歳~)
認定プンセ:個人
ジュニア部門
第一プンセ 太極4~7ジャン
第二プンセ 太極8ジャン、高麗、金剛、太白
1st~2nd シニア部門
第一プンセ 太極6~8ジャン、高麗
第二プンセ 金剛(クンガン)、太白(テベッ)、平原(ピョンウォン)、十進(シッジン)
1st マスター部門
第一プンセ 太極8ジャン 高麗、金剛、太白、
第二プンセ 平原、十進、ジテ、チョンクォン
2nd マスター部門
第一プンセ 高麗、金剛、太白、平原
第二プンセ 十進、ジテ、チョンクォオ、漢水(ハンスー)
予選は第一プンセの範囲から選ばれ、本戦(準決勝)と決勝は第二プンセから選ばれます。
通常、指定されるプンセは前日などに抽選などで決定されます。
得意なプンセ、苦手なプンセはあるでしょうが所属する区分の範囲のプンセが全て行なえる事が必要です。
競技プンセの場合、昇段審査で行なわれるプンセより先行して覚えなければなりませんが国際基準で競技プンセを行ないたい人は頑張って覚えましょう。
第二回世界プンセ選手権では個人の1stマスタークラス(男子)でデンマークの有名選手が優勝しました(ヨーロッパはプンセの大会が非常に盛んなようです)。
第三回世界プンセ選手権では個人の2ndシニアクラス(男子)でイランが優勝しています。
ペア、団体
1st 部門
第一プンセ 太極6~8ジャン、高麗、
第二プンセ 金剛、太白、平原、十進
2nd 部門
第一プンセ 太極8ジャン 高麗、金剛、太白
第二プンセ 平原、十進、ジテ、チョンクォン
ペアや団体に出場する事も考えると36歳以上でジテとチョンクォンも覚える必要があります。
| プムセ | 10:04 | comments (x) | trackback (0) |
2009,01,03, Saturday
| その他 | 11:11 | comments (x) | trackback (0) |
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