コンディションの把握
テコンドーをやる人にとってストレッチはとても身近なものかと思います。
ストレッチは面倒で好きでもないのですが、私もストレッチは週に六日ぐらいやっていると思います。

いつもストレッチをやっていると、日によって違いがあるのを感じるものですね。
その時のメンタル面、身体の調子をそれで把握する事も可能です。

| テコンドー | 12:00 | comments (x) | trackback (x) |
怪我はつきもの
プンセの練習を沢山やって怪我をしたりした経験はあるでしょうか。

アレマキの練習で肘を痛める人がいると言うのを武研会の秋先生から聞いた事がありました。

私は右肩が弱いのか2008年と2009年の全日本プムセ選手権大会の付近で腕を上げられなくなるほど傷めた経験があります。
痛い時は無理しないのが良いでしょう。

オーバーユースによる怪我は他にもいくつかありますが、念入りなストレッチに心掛けています。

| プムセ | 12:00 | comments (x) | trackback (x) |
現役選手の言葉


日曜日の豊田支部の練習後、安田指導員による講義が行なわれました。
試合に対する姿勢についてです。

試合には経験しなければわからない要素が多く含まれています。

「強くなってから試合に出るのではなく、試合に出るやつが強くなる」

現役選手でもある安田指導員の言葉は説得力があります。
彼の思いは修練生たちにも伝わったでしょう。

| テコンドー | 00:00 | comments (x) | trackback (0) |
若き筋肉たち


指導に行っている名古屋外国語大学テコンドー部のメンバーです。

大胸筋に見事なカットが出ていますね。筋力トレーニングは成長ホルモンの分泌を促します。
こんな部員はかなり稀ですが練習後のこの姿(私が指示したのもありますが)、大学生のノリだなぁと思います。
上半身はわかり易いですね。

上半身も大切でしょうが下半身の方がテコンドーは重要でしょう。
太股は勿論ですが、おそらくキョルギの選手は脹脛も発達しているのではないでしょうか。
プンセの選手は骨盤付近の筋肉が発達しているかも知れません。

実は女子部員の方が多いテコンドー部です。
| テコンドー | 00:00 | comments (x) | trackback (x) |

  
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