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「第13回 東日本オープンテコンドー選手権大会」について

「第13回 東日本オープンテコンドー選手権大会」のお知らせです。

  • 主催:NPO法人 全国テコンドー道場協議会
  • 主管:竹生会総合武道研究所
  • 大会日時:2008年09月28日
     8:30開場・計量 9:30開会式典 17:00終了予定
     ※開会式典では道衣を着用のこと。
  • 大会場所:
  • 福島市国体記念体育館 サブアリーナ
    TEL:024-539-5500
    〒960-8166
    福島県福島市仁井田字西下川原41-1
    地図はこちら
  • アクセス:
    • 東北自動車道福島西インターから車で7〜8分
    • 福島交通7番ターミナル土船行きから国体記念体育館入口
      AM7:40 発(片道260円 所要時間10〜15分)
      ※このバスを逃すと、次は9:20発となります。ご注意ください
    • JR福島駅西口からタクシーで1,000円程度
  • 参加費用:選手一人6,000円(スポーツ保険・昼食代を含む)
    • 団体毎に一括で納入すること
    • 選手側の理由で出場不可能となっても参加費は返却しない
  • 出場資格:テコンドーを修練する健康な少年および一般男女で、WTF競技ルールを熟知し本大会要綱を遵守できる有級以上の者(白帯は不可)。国籍は問わない。
  • 開催種目:キョルギ・プムセの2部門。ジュニア(小・中学生)男女・一般(高校生以上)男女。採点は電光掲示板、3審システムを採用する。トラブルがあった場合にはジャッジペーパーシステムに切り替える。プムセは3審制(採点は出さない)
  • 試合形式及び時間:

  • ◆キョルギ
    • WTFルールに基づくトーナメント方式(ただし出場選手数によってリーグ戦を検討する)
    • ジュニアは全試合1分30秒 2ラウンド、インターバル30秒
    • 一般予選は2分 2ラウンド、インターバル50秒、決勝のみ3Rとする。
    • 同点の場合はサドンデス方式とする。
    • 12得点先取、7得点差をもってRSCとする。
    • 10秒以上の膠着状態で交代した方の選手にキョンゴを与える新ルールを採用する。
    ◆プムセ
    • 出場区分は、小学生男女低学年・高学年、中学生男女、一般男女とする。
    • 競技方法はトーナメント方式とし、予選では太極の中から得意な2つを選んで続けて演武する。
    • 2者同時に演武し、優劣を決する。
    • 勝ち抜くたびに、章を1つのみ変えなくてはならない。
    • 決勝には有段プムセを含めること(出来ない選手は太極のより上の章を入れる)。
    • トーナメントが組めない場合は3つのプムセを演じて採点し、タイトルを認定する。
  • キョルギ階級:
  •   フィン フライ バンタム フェザー ライト ウエルター ミドル ヘビー
    小学生
    男子・女子
    (全学年)
    -22 22.1-26 26.1-30 30.1-34.0 34.1-38.0 38.1-42.0 42.1-46.0 46.1-
    中学生
    男子・女子
    (全学年)
    -40 40.1-43 43.1-47 47.1-52.0 52.1-57.0 57.1-62.0 62.1-67.0 67.1-
    一般男子   -58     58.1-68.0   68.1-80.0 80.1-
    一般女子   -49     49.1-57.0   57.1-67.0 67.1-

    ※本大会はオープン戦であるため、全階級体重プラスマイナス500グラムまでのアローワンスを認める(それ以上を超える不合格者は1時間以内に最計量を行う)。
    ※出場者が少ない場合は合同級を設ける。
  • 試合装備:
    • WTF公認の白の清潔な道衣で、マーク等のプリントは自由とする。
    • キョルギ出場者のボディープロテクター、ヘッドギアは主管側で用意をする。
    • アーム・シンプロテクター及びファールカップ(道衣の中に着用)は各自準備のこと。
    • マウスピース(ジュニア部門は自由)、ハンドグローブの装着を義務付ける。フットガードは任意。
    • 防具は出場の2試合前に装着エリアでIDカードと交換して貸し出しを受け付ける。防具を装着した選手はセコンドと一緒にネクストシートに待機する。試合後は防具を戻し、IDカードを受け取ること。
    • 選手同士がセコンドにつく場合は道衣以外のものを着用の上、シューズを履く事。
  • 注意事項:
    • 計量合格者にIDカード(防具交換カード)と昼食引換券が渡される。計量終了後、Bコートにて選手ミーティングを行う。
    • 開会式典の際、全選手は道衣を着用の上、ロビーに集合。男子軽量級から順に整列し、プラカードを持った者を先頭に入場を行う。
    • 競技場内には選手・役員以外は入れないため、各団体に1枚の「撮影用IDカード」を配布する(ただし、応援行為は出来ない。違反したものは退場とする)。
    • 負傷等で棄権する選手は防具装着係に事前に配布してある「棄権カード」を提出すること。
    • スリッパ等の用意がないため、参加者は上履きを持参のこと。
    • 昼食は11時半よりメインアリーナ会場入り口受付にて引換券と交換する。食事後は空容器を同じ受付に返却すること。団体ごとにゴミ袋を配布するのでゴミはまとめて場内設置のゴミ箱に納める。

  • 出場希望の選手は、指導員にお問い合わせください。
  • 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。

2008/8/26 up

「第二回 全日本テコンドー選手権大会 東日本地区大会」について

「第二回 全日本テコンドー選手権大会 東日本地区大会」のお知らせです。

  • 主催:社団法人 全日本テコンドー協会
  • 主管:福島県テコンドー協会
  • 大会日時:2008年09月28日 8:30受付・計量 18:00終了予定
    準備は前日(27日)の19:00〜21:00です。
    ※参加状況により変化する事があります。
  • 大会場所:
  • 福島市国体記念体育館
    TEL:024-539-5500
    〒960-8166
    福島県福島市仁井田字西下川原41-1
    地図はこちら
  • アクセス:
    • 東北自動車道福島西インターから車で7〜8分
    • 福島交通7番ターミナル土船行きから国体記念体育館入口
      AM7:40 発 片道260円 所要時間10〜15分
    • JR福島駅西口からタクシーで1,000円程度
  • 参加費用:選手一人8,000円(傷害保険料を含む)
    • 都道府県統括団体毎に一括で納入すること
    • 選手側の理由で出場不可能となっても参加費は返却しない
  • 出場資格:(社)全日本テコンドー協会に加盟している東日本地区(愛知県・岐阜県・石川県以東)各府県のテコンドー統括団体に所属し当該府県の統括団体代表者の承認を得ている下記の者
    • 各府県協会の推薦者
    • 心身共に健康な者
    • 2006、2007全日本テコンドー選手権大会において入賞していない者
    • 2007、2008全日本学生テコンドー選手権大会において入賞していない者
    • 各国際大会選考会において1位もしくは代表選出者となっていない者
    • 高校生以上の者
  • 試合形式及び時間:
    • WTFルールに基づく単一トーナメント方式
    • 男子・女子2分3ラウンド インターバル1分
    • 同点の場合はサドンデス方式とする。(審判委員長から説明有)
    • 試合のトーナメントは、競技委員会が作成する。(抽選無)
    • 選手間の力量差が明確で、安全上試合続行困難と判断された場合、審判の裁量により速やかに試合を中止し、勝敗を判断する。(RSC制)
    • 試合進行を妨げる行為は失格とする。(3度の選手呼び出しにも関わらずコートに現れない場合 等)
  • 階級:
    • 男子の部
      フィン・フライ・バンダム・フェザー・ライト・ウェルター・ミドル・ヘビー
    • 女子の部
      フィン・フライ・バンダム・フェザー・ライト・ウェルター・ミドル・ヘビー
  • 試合装備:
    • WTF公認テコンドー道衣着用
    • ボディープロテクター、ヘッドギアは主管側で用意をする。
    • アーム・シンプロテクター及びファールカップ、ハンドプロテクター、マウスピースは各自準備のこと
    • 防具装着所は会場内の所定の場所にて速やかに装着し、試合終了後、速やかに返却する事。

  • 出場希望の選手は、指導員にお問い合わせください。
  • 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。

2008/08/18 up

「2008年名古屋オープン日韓国際親善テコンドー選手権」について

「2008年名古屋オープン日韓国際親善テコンドー選手権」が開催されます。

  • 主催:世界テコンドー訓練センター、雲竜館
  • 日時:
  • 2008年8月17日(日曜日)
    9:00 集合、 9:30〜プムセ試合開始
    11時〜キョルギ予選開始、13時終了予定。
  • 場所:
  • 岡崎中央総合公園 体育第一錬成道場
    TEL:0565-25-7887
    愛知県岡崎市高隆寺字峠1番地
    地図はこちら
  • アクセス:
    • 車でのアクセス

    • ・東名高速岡崎ICより3分
  • 参加資格:
    • 5歳〜40歳までの修練者
    • 白帯〜黒帯までの5ヶ月以上の修練者
    • 各種スポーツ障害保険に加入のもの
  • 試合形式:プムセ・キョルギ
    • キョルギ
      ・世界テコンドー連盟(WTF)のルールに基づき、体重の軽い選手から順に4人1組で一気に予選〜決勝まで行う
      ・予選・決勝とも1分2R、インターバル20秒とする。
    • プムセ
      ・世界テコンドー連盟(WTF)のルールに基づき、体重の軽い選手から順に4人1組で行い、その組で1〜4位を決定する。
      ・型は太極1章〜太白まで自由とする(初心者でも大丈夫です)
  • 選手服装:
    WTFで承認した白の清潔なテコンドー道着を着用し、各道場のネーミングは自由とする。ただし、国を代表するようなネーミングや”JAPAN”等の大きなもの、特定企業のスポンサー名などを大きくいれたものは認めない。
  • 装備および準備:
    • 装備
      ヘッドギア・ボディプロテクタ・手足プロテクタ・ファールカップは各自持参のこと。
    • 準備
      各選手とも、自分の出場2試合前には防具を装着し、指定のネクストステージにて待機すること。3回呼び出しをした時点で試合の準備ができていないものは棄権とみなす。

  • 出場希望の選手は、指導員にお問い合わせください。
  • 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。

2008/8/5 up

「2008 男塾・漢塾 選手クラス強化合宿」について

「2008 男塾・漢塾 選手クラス強化合宿」が行われます。

  • 主催: 男塾
  • 日時:
    • 2008年7月18日(金曜日)17:00 現地集合
    • 2008年7月20日(日曜日)17:50 現地解散(予定)
  • 場所:
  • 春日井市少年自然の家
    TEL:0568-92-8211
    春日井市廻間町1102-1
    地図はこちら
  • 参加費用:8,000円
  • スケジュール

  • 18日(金曜日) 19日(土曜日) 20日(日曜日)
    17:00 集合 8:00 朝食
    9:00〜12:00 練習
    12:00〜13:00 昼食
    13:00〜14:00 休憩
    14:00〜17:00 練習
    18:00〜19:00 入浴 17:00 解散
    17:30〜18:00 夕食 19:00〜20:00 勉強
    18:30〜20:00 練習 21:00 消灯
    20:30〜21:30 入浴
    22:00 消灯

  • 出席希望の選手は、指導員にお問い合わせください。
  • 注意事項をチェックし、当日は忘れ物をしないように気をつけましょう。

2008/7/3 up

「"2008" LINX TAEKWONDO FESTIVAL」について

「"2008" LINX TAEKWONDO FESTIVAL(リンクステコンドーフェスティバル)」が開催されます。

  • 主催: リンクステコンドーアカデミー
  • 大会日時:2008年8月3日(日曜日)
    • 08:45 集合
    • 08:50〜 代表者ミーティング
    • 09:00〜 キョルギ計量
    • 09:30〜17:00 試合
      (12:30〜開会式)
    ※参加状況により変化する事があります。
  • 大会場所:
  • 大阪府立体育館第一競技場
    TEL:06-6631-0121
    大阪市浪速区難波中3-4-36
    地図はこちら
  • アクセス:
    • 電車でのアクセス
      地下鉄各線なんば駅5番出口から350m
      近鉄なんば駅から600m
      南海なんば駅南出口から250m
      JRなんば駅から800m
    • バスでのアクセス
      大阪市営バスなんば停留所から350m
    • 車のアクセス
      阪神高速なんば出口から車で約5分
  • 参加費用:
    ・個人キョルギ:中学生以下5,000円、一般(高校生以上)6,000円
    ・団体キョルギ:男子1チーム8,000円、女子1チーム5,000円
    ・個人プムセ:4,000円
    • いずれもスポーツ傷害保険加入費を含みます。
    • 一度納めて頂いた参加費はいかなる理由があっても返却致しません
  • 大会種目:
    (1)キョルギ個人戦
    • 男女共、赤帯に限り所属団体責任者の推薦があれば、有段の部での出場を可とします(特に推薦状は不要です)
    • 各クラス共、参加人数に応じて合同級を設ける場合があります。
    (2)プムセ個人戦
    • 太極1〜8章、高麗、金剛、太白の中から1つを選択(3級以上は太極1〜5章は選択できません)
    • 年齢・性別・段級位による区別はありません。
    • エントリー状況に応じて初級・上級を分けて行う場合があります。
    (3)キョルギ団体戦
    • 男子は1チーム5名(登録は6名まで可)、女子は1チーム3名(登録は4名まで可)とします。
    • 男子は先に3勝、女子は2勝した時点で試合終了となります。
    • 体重制限はありません。
    • 入賞チームには賞品を用意しています。
  • 試合時間:
    • 個人キョルギ(エントリー状況に応じて変化する場合があります)
      小学生:1分30秒2R(インターバル30秒)
      中学生・一般:2分2R(インターバル40秒)
      小学生・シニア:1分2R(インターバル30秒)
    • 団体キョルギ
      1試合1分のサドンデス方式で1ポイント先取した方を勝ちとなります。
      1分で決着がつかない場合は判定により勝敗を決定します。
  • 階級区分(単位:kg)

  • 幼児クラス 年齢・性別・体重・級位による区別なし。
    小学生
    初級:4級以上
    上級:3級以上
    男女別
    -26 26.1-31 31.1-36.0 36.1-41.0 41.1-
    中学生
    初級:4級以上
    上級:3級以上
    男女別
    軽量級:-43 中量級:43.1-50 重量級:50.1-
    高校生
    一般
    男子
    初級:白・黄帯
    中級:青・赤帯
    フィン級
    -54
    フライ級
    54.1-58
    バンタム級
    58.1-62
    フェザー級
    62.1-67
    ライト級
    67.1-72
    ウェルター以上
    72.1-
    高校生
    一般
    男子上級
    -58 58.1--67 67.1-80 80.1-
    高校生
    一般
    女子
    初級:白・黄帯
    中級:青・赤帯
    上級:黒帯
    -49 49.1-54 54.1-

  • 試合装備:
    • WTF公認のテコンドー着を着用のこと。
    • ファールカップ・アーム・シンプロテクターは各自準備のこと(ヘッドギア、ボディプロテクターは主催者側で準備します)。
    • 審判員の方は紺または黒のスラックス・白色のシャツ・紺色ネクタイ着用でお願いします。

  • 出場希望の選手は、指導員にお問い合わせください。
  • 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。

2008/6/25 up

「JOCジュニアオリンピックカップ 第一回全日本ジュニアテコンドー選手権大会」について

2008年7月27日(日曜日)に長野県で「JOCジュニアオリンピックカップ 第一回全日本ジュニアテコンドー選手権大会」が開催されます。

  • 名称:JOCジュニアオリンピックカップ 第一回全日本ジュニアテコンドー選手権大会
  • 主催:(社)全日本テコンドー協会
  • 主管:長野県テコンドー協会
  • 開催日時:
    • 2008年7月27日(日)午前8時30分〜
    • 中学生・高校生は前日26日の17〜19時、当日27日の8時半〜9時の間に計量を行います。(間に合わない場合は失格となります。)
  • 開催場所:長野県松本市総含体育館メインアリーナ
    長野県松本市美須々5-1
    tel:0263-32-1818
    地図はこちら
    • JR松本駅から、駅前エスパ内バスターミナル6番線の「信州大学経由浅間温泉行き」のバスで「総合体育館前」下車
  • 出場資格:(社)全日本テコンドー協会に所属する選手で、心身ともに鍵康な小学生から高校生までの者。
  • 開催種目:組手(キョルギ)競技とする。
  • 試合形式:世界テコンドー違盟(WTF)ルールに基づくトーナメント形式
  • 試合時間:
    • 小学生:1分30秒2ラウンド インターバル40秒 決勝のみ3ラウンド
    • 中学生:1分30秒2ラウンド インターバル40秒 決勝のみ3ラウンド
    • 高校生:2分00秒2ラウンド インターバル40秒 決勝のみ3ラウンド
  • 試含装備:
    • WTF公認のテコンドー道衣を着用のこと。
    • ボディープロテクター、ヘッドギアは主催者側で用意します。
    • ファールカップ、アームシンプロテクター等各自用意してください。マウスピースは任意とします。
    • 防具装着は会場内所定の場所にて速やかに装着し、試合終了後速やかに返却してください。
  • 表彰:各階級の優勝、準優勝、第三位には賞状及びメダルが授与されます。また、男女各1名の最優秀選手にはJOCジュニアオリンピックカップが授与されます。その他、優秀選手賞・敢闘賞なども用意します。
  • 参加費:選手1名7,000円(昼食代・傷害保険料を含む)
  • 階級:
    • 【小学生】全12階級
      学年別、男女別にて行います。
    • 【中学生】体重別、男女別全8階級
      男子:43kg未満,43kg以上49kg未満,49kg以上56kg未満,56kg以上
      女子:43kg未満,43kg以上48kg未満,48kg以上52kg未満,52kg以上
    • 【高校生】体重別、男女別全8階級
      男子:55kg未満,55kg以上60kg未満,60kg以上65kg未満,65kg以上
      女子:46kg未満,46kg以上52kg未満,52kg以上58kg未満,58kg以上
      *エントリーの状況により、体重の仕切りを変更する場含があります。変更があった場含は該当選手(所属団体)に連絡します。

  • 出場希望の選手は申込締め切りに間に合うように(必着です)、館長および指導員より申込書を受け取った上で必要事項を記載するようにしてください。
  • 期日までに練習に参加できない選手や、質問等ある場合は石原までご連絡下さい。
  • 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。

2008/6/25 up

「2008年 TOKYO Kaikou OPEN 日韓親善テコンド-選手権大会」について

「2008年 TOKYO Kaikou OPEN 日韓親善テコンド-選手権大会」を開催します。

  • 主催: 海光道場
  • 大会日時: 2008年8月9日(土)9:00am〜17:00pm
    • 運営役員及び審判会議:8月8日(金) 18:00pm〜
    • 選手団及び代表者会議:8月9日(土) 9:00am〜
    • 選手計量:09:00am〜09:30am(当日大会場で計量)
    • 合同修練:09:00am〜10:00am(準備運動及びプムセ講習)
    • 大会開会式:10:00am〜10:45am(開会式イベント)
    • 大会開始:11:00am〜17:00pm(特に昼食時間を決めずに進行を続ける)
    • 大会閉会式:17:00pm
    • ※参加状況により変化する事があります。
  • 大会場所: 東京都中野区立体育館
  • TEL:03-3389-3151
    東京都中野区中野4-11-14
    地図はこちら
  • アクセス:
    • JR,東京メトロ東西線・中野駅北口徒歩7分
  • 出場資格:
    • 心身共に健康であること。(国籍関係なし)
    • M.A.M(武研会)または各道場(代表者)から推薦された者。
  • 競技種目:
    • 個人:キョルギ、公認プムセ、手刀撃破、拳撃破、足撃破(男子)、連続後ろ廻し
    • 団体:プムセ、テコン体操
  • 個人キョルギ規定:
    • 競技規定は世界テコンドー連盟規定に準ずるトーナメント方式。
    • 原則として5審制を採用するが、都合により変更する場合がある。
    • 男女別/部別/初級と上級でレベルを分けて行う。
      ・初級:過去大会への参加が2回以下で入賞経験がない者。
      ・上級:過去大会への参加が3回以上で入賞経験がある者。
    • 初級/上級レベル全て12点先取、7点差の場合RSC勝で行う。同点の場合は延長戦・サドンデスを行う
    • 試合時間:
      ・子供部:予選-1分30秒2回戦、決勝-1分30秒3回戦 インターバル30秒
      ・中高一般: 予選-2分2回戦,決勝-2分3回戦 インターバル30秒
    • 試合装備:
      ・WTF公認道着を着用する事。
      ・ボディプロテクター/ヘッドギアは大会側で用意。
      ・男女ファールカップ・脛・アームプロテクターは各自用意。
      ・本来ハンドプロテクターとマウスピースの装着が必修となりますが、今大会においては各選手任意とする。
    階級区分
    子供1部
    6歳以下(未就学)
    大会参加選手の性別,年齢,身長,体重により,2階級に分ける
    子供2部
    満7歳〜9歳まで(小学校1年生〜3年生まで)
    男女性別を分け初級/上級別に分ける。
    25.0kg 以下/25.1〜30.0kg/30.1kg 以上
    子供3部
    満10歳〜12歳まで(小学校4年生〜6年生まで)
    男女性別を分け初級/上級に分ける
    35.0kg 以下/35.1〜40.0kg/40.1kg 以上
    青少年部
    満13歳〜15歳まで(中学校1年生〜3年生まで)
    男子:45.0kg 以下/45.1〜55.0kg/55.1〜65.0kg/65.1kg 以上
    女子:40.0kg 以下/40.1〜50.0kg/50.1〜60.0kg/60.1kg 以上
    青年/一般部
    満16歳以上(高校生,大学校一般)
    オリンピック階級
    男子:58.0kg 以下/58.1〜68.0kg/68.1〜80.0kg/80.1kg 以上
    女子:49.0kg 以下/49.1〜57.0kg/57.1〜67.0kg/67.1kg 以上

    ※参加選手により合同級を設ける場合もある(事前通告)
    ※男女部/部/階級別予選,決勝を全て同じコートで行う

  • 公認プムセ個人規定:
    • 公認プムセは国技院で制定し,実行されているプムセである。世界テコンドーハンマダン大会に準ずるカットオフ方式とする。
    • プムセ技術規定は国技院で制定する技術規定に準ずる。
    • 5審制を原則とするが、都合により変更する場合がある。
    • 最高得点と最低得点を除外する平均点数で、高得点者の順とする。
    • 有級者:予選はテクック3ジャン、決勝はテクック5ジャン試演。
    • 有品段:予選はテクック4ジャン、決勝はコリョ試演。
    • プムセは当日合同練習時間に講習を行う(当日9時〜10時まで会場においてテクック3〜5ジャン,コリョ講習)
    • 男女別/部別/レベル別に分けて行う。
    • 競演時間:1分30秒以内
    • 服装は公認道着とする
    • 採点基準(世界テコンドー連盟規定)
      ・基本動作の正確性(基本5.0点)
      ・演出(基本5.0点)
      └熟練性:動作の大きさ・バランス・速度と力
      └表現性:剛柔-緩急-リズム・気の表現
    • 減点事項:
      ・時間超過した場合。(10秒当たり-1)
      ・規格競演場の場合、競演場の外に出た時。
      ・正しくない言動を行った場合。
    • 失格規定:
      ・参加申込書名簿記載の氏名と競演者本人が違う場合。
      ・当年大会規定に明示する指定プムセ、規定以外の道着を着用している場合。
    階級区分
    子供1部 満6歳以下(未就学子供)
    子供2部 満7歳〜9歳まで(小学校1年生〜3年生まで)
    子供3部 満10歳〜12歳まで(小学校4年生〜6年生まで)
    青少年部 満13歳〜18歳まで(中/高校生)
    青年部 満19歳〜30歳まで
    青壮年部 満31歳〜40歳まで
    壮中年部 満41歳以上


  • 撃破個人規定:
    • 国技院発行のテコンドー教本の手刀、正拳、足刀に対する説明に準ずる。
    • 撃破数量で順位を決定する。選手数名が同じ数量を撃破した場合、各選手からの撃破物申請数量が多い選手がより高い点数を獲得するものとする。
    • 撃破は1回のみを原則とする。
    • 撃破に使用する物は、実行委員会が決めた物とする。
    • 決勝進出は4名とする。
    • 競演時間:30秒以内
    • 服装:
      ・公認道着
      ・撃破部位には包帯、テーピングその他いかなる物も着用。
      ・怪我のために包帯、テーピング等の着用が必要な場合は、事前に主審の確認が必要。
    • 手刀(子指第一関節から手首前までの部分を使用)
      ・予選:プラスチックレンガ
      ・決勝:花崗岩石40Χ15Χ2.5cm
    • 正拳(人さし指と中指の前部を使用)
      ・予選・決勝:プラスチック瓦0.5cm
    • 足刀(かかとと足刀を使用(撃破物の高さは撃破者の腰以上))
      ・予選:プラスチック板1.5cm
      ・決勝:松板2cm
    • 警告規定(警告2回に対し減点1点):
      ・他の選手が撃破を行っている時に、意図的に邪魔をした場合。
      ・主審の指示に従わなかった場合。
    • 減点規定(減点1点は、撃破物1枚と同一):
      ・撃破中または撃破後、撃破に使用していない手の一部が床についた場合(-1)
      ・時間を超過した場合(-1)
      ・正しくない言動をした場合(-1)
    • 失格規定:
      ・撃破時に体重で押した場合
      ・二重で撃破をした場合
      ・撃破後、倒れた場合
      ・手刀/正拳:手足を除いた膝上の身体が床についた場合
      ・足刀:足撃破時、倒れたり、手が床についた場合
      ・不正行為で撃破した時
    階級区分
    手刀/正拳 青年部:満19歳〜30歳まで
    青壮年部:満31歳〜40歳まで
    壮中年部: 満41歳以上
    足刀 中高等男子部:満13歳〜18歳まで
    青年男子部:満19歳〜30歳まで
    青壮中年男子部:満31歳才以上


  • 連続後ろ廻し蹴り規定:
    • 同じ位置で連続的にからだを後に廻しディフリョチャギすること。同じ位置で連続的に後ろに回って蹴らなければならない。
    • 最多松板撃破を競う
    • 競演時間:子供部20秒/成人部30秒
    • 服装は公認道着、補助者はヘッドギア/ボディプロテクタの着用を義務とする。
    • 撃破物の高さは、撃破者の腰(壮骨陵)以上の高さでなければならない。
    • 予選ではミットを使用し、決勝では松板を撃破しなければならない。
    • 撃破物を持つ補助者は5人まで、前面2人とする。補助者は停止線を越えてはならない。
    • 撃破補助者は、横・縦2mの正四角形の中にいなければならない。
    • 減点:
      ・撃破物の高さが、撃破者の腰(壮骨陵)よりも下に位置した場合
      ・撃破物を持つ補助者が、撃破を助ける行為をした場合
      ・撃破物を持つ補助者が、停止線を越えた場合
      ・撃破者が停止線を越えた場合。
    • 失格:
      ・手が床についたり、倒れた場合は失格とする。
      ・補助者または撃破者が3回以上停止線を越えた時。
    • 各部別区分:
      ・子供部:満12歳以下
      ・青少年部:満13歳〜18歳まで
      ・青壮中年部:満19歳以上

  • 公認プムセ団体規定:
    • 公認プムセは国技院で制定して施行されているプムセをいう。プムセ技術規定は国技院で制定された技術規定に基づき、カットオフ方式とする。
    • 競演時間:1分30秒以内
    • 服装は公認道着とする
    • 男女混合で行い、人員混合比率、人員構成にはレベルの制限を決めない。(有級、品、段関係なし)
    • 団体戦における控え選手(候補選手)は1名とする。
    • 選手3名の並び方は自由に構成することができる。
    • プムセはテクック3ジャンからジテまでの中で、各団体が2つを選ぶ自由試演とする。
    • プムセは当日合同練習時間に講習を行う(当日9時〜10時まで大会場で太極3〜5ジャン,コリョ講習)
    • 採点基準(ハンマダン大会規定):
      ・基本点数50点を足す100点満点とする。
      ・正確性(10点):基本動作
      ・熟練性(10点):動作の大きさ・バランス・速度と力
      ・表現性(10点):剛柔-緩急-リズム・自己表現
      ・チーム動作の同一性(10点):チームプムセ動作の同一性
      ・創作性(10点):プログラム構成の創作性
    • 減点事項:
      ・時間を超過した場合(10秒当たり-1)
      ・団体戦時、規定人員に満たないあるいは超過した場合(1人当り減点-3)
      ・規格競演場の場合、競演場の外に出て試演を行った場合。
      ・正しくない言動をした場合。
    • 失格規定:
      ・参加申込書名簿の氏名と競演者が違う場合。
      ・当大会規定に明示する指定以外のプムセを行ったり、規定以外の道着を着用している場合。
    • 各部別区分は下記の通り
      ・子供部:満12歳以下
      ・団体部::満13歳以上

  • テコン体操規定:
    • テコン体操とは、テコンドー動作を音楽およびその他楽器に合わせて,多様に構成した体操型動作をいう。
    • カットオフ方式とし、競演時間は2分以内とする。
    • 服装は道着ズボンと道着帯着用/扮装は自由とする。
    • 人 員は5人以上とする
    • 手動作はテコンドー基本動作を基に構成し、蹴り動作はテコンドーの蹴りをしなければならない。
    • テコン体操構成内容、および音楽テープまたはCDを必ず事前に提出のこと。
    • テコン体操構成上必要な道具は使えるが、採点に影響を与えない。
    • 減点規定:
      ・時間を超過した場合(10秒当たり-1点)
      ・人員数が規定に満たない、あるいは超過した場合(1人当り-3点)
      ・義務技術動作を試演できなかった場合(1動作当たり-1点)
      ・競演場の外に出て演技を行った場合。
    • 失格規定:
      ・参加申込書名簿氏名と競演者が違う場合
    • 各部別区分は下記通り
      ・子供部:満12歳以下
      ・団体部:満13歳以上

  • 表彰:

    • 個人戦: 1位〜3位 賞状, メダル(計4名)
    • 団体戦: 1位〜3位 賞状, メダル, トロフィ
    • 優秀選手表彰: 最優秀選手賞(男/女), 優秀選手賞
    • 優秀指導者表彰: 最優秀指導者賞(2名), 優秀指導者賞
  • 参加費用:
    • 個人:5,000円
    • 種目追加時 1種目当り 3,000円(個人自由選択)
    • 団体:プムセ 9,000円(3人), テコン体操 15,000円(5人)

  • 質問等ある場合は師範・各指導員にお問い合わせください。
  • 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。

2008/06/16 up

「第五回雲竜館オープンテコンドー選手権大会」について

「第五回雲竜館オープンテコンドー選手権大会」を開催します。

  • 主催: 雲竜館
  • 大会日時:2008年7月5日(土曜日)
    • 09:00〜:開場
    • 09:30〜:計量
    • 10:00〜:予選開始
    • ※参加状況により変化する事があります。
  • 大会場所: 岡崎中央総合公園体育館内 錬成道場
  • TEL:0565-25-7887
    愛知県岡崎市高隆寺字峠1番地
    地図はこちら
  • アクセス:
    • 車でのアクセス

    • ・東名高速岡崎ICより3分
  • 出場資格:
    • 5歳から40歳までの修練者
    • 白帯から黒帯までの修練者で5ヶ月以上修練した者
    • 各種スポーツ損害保険に加入している者
  • 競技種目・ルール:
    • 世界テコンドー連盟(WTF)のルールに基づくキョルギのみ。トーナメント方式とする。
    • 初級は7級以下、上級6級以上であるが、上級・初級の判断は道場師範に確認を取ること
    • 幼児クラスは5〜6歳の小学校就学前を参加資格とします。エントリーが多くクラス分けが可能な場合はクラスを作成します。
    • 全日本選手権大会入賞者は出場することが出来ません、但し、全日本ジュニアの入賞者は参加可能とします(中学生の入賞者は一般部へ参加してください)。
    • 各選手は自身の出場2試合前には防具を装着し、指定のネクストシートにて待機すること。3回の呼び出しをした時点で試合の準備ができていないものは棄権とみなし、失格とする。
  • 試合時間:
    • 一般 2分2R(インターバル30秒)、決勝は3R。
    • 小学生 1分30秒 2R(インターバル30秒)
  • 階級区分(単位:kg)

  • 小学生 男女別
    A B C D E F G H
    男子 -22 22.1-26 26.1-30 30.1-34 34.1-38 38.1-42 42.1-46 46.1-

    中学生 男女別
    A B C D E F
    -43 43.1-51 51.1-57 57.1-62 62.1-67 67.1-

    高校・一般部
      A B C D
    男子 -58 58.1-68 68.1-80 80.1-
    女子 -49 49.1-57 57.1-67 67.1-

    ※参加選手の状況により、合同級等に変更される場合があります。
    ※小学校3年生までで参加人数が少ない場合のみ、男女合同になる場合があります。
  • 試合装備:
    • WTF公認の白いテコンドー胴衣を着用のこと。
    • ボディプロテクター、ヘッドギア、手足のプロテクター、ファールカップは各自準備のうえ着用のこと。
  • 表彰:

  • 各階級1〜3位までの入賞者には、賞状・メダルが授与されます。
    (3位はトーナメント優勝者と最後に戦った選手とする)
  • 参加費用・注意事項:
    • 小学生:4,000円、中・高校生・一般:5,000円
    • 一度納めて頂いた参加費はいかなる理由があっても返却致しません
    • 食事は各自で用意してください。

  • 質問等ある場合は師範・各指導員にお問い合わせください。
  • 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。

2008/05/17 up

「第六回愛知県テコンドー選手権大会 兼 全日本ジュニアテコンドー選手権大会愛知県代表選考会」について

「第六回愛知県テコンドー選手権大会 兼 全日本ジュニアテコンドー選手権大会愛知県代表選考会」を開催します。

  • 主催: 愛知県テコンドー協会
  • 大会日時:2008年6月22日(日曜日)
    • 09:00〜:開場
    • 09:30〜:計量
    • 10:00〜:予選開始
    • ※19時終了予定ですが、参加状況により変化する事があります。
  • 大会場所: 岡崎中央総合公園体育館内 第1・2錬成道場
  • TEL:0565-25-7887
    愛知県岡崎市高隆寺字峠1番地
    地図はこちら
  • アクセス:
    • 車でのアクセス

    • ・東名高速岡崎ICより3分
  • 出場資格:
    • 心身ともに健康な者
    • 愛知県テコンドー協会会員登録を済ませている者
    • 6ヶ月以上修練した者
    • スポーツ安全保険に加入している者
  • 競技種目・ルール:世界テコンドー連盟(WTF)のルールに基づくキョルギのみ。トーナメント方式とする。
  • 試合時間(キョルギ):
    • 高校生・一般 2分2R(インターバル1分)、決勝は3R。
    • 中学生 2分2R(インターバル30秒)、決勝は3R。
    • 小学生 1分30秒 2R(インターバル30秒)
  • キョルギ階級区分(単位:kg)

  • 小学生
      1年生 2年生 3年生 4年生 5年生 6年生
    男子軽量級 -22 -25 -28 -32 -36 -42
    男子中量級 22- 25- 28- 32- 36- 42-
    女子軽量級 -20 -23 -26 -30 -35 -40
    女子中量級 20- 23- 26- 30- 35- 40-

      フィン フライ バンタム フェザー ライト ウエルター ミドル ヘビー
    中学生男子 -45 45-52 52-60 60-
    中学生女子 -42 42-48 48-56 56-
    高校生男子 -54 54-60 60-68 68-
    高校生女子 -45 45-52 52-58 58-
    一般 男子 -54 54-58 58.1-62 62.1-67 67.1-72 72.1-78 78.1-84 84.1-
    一般 女子 -47 47.1-51 51.1-55 55.1-59 59.1-63 63.1-67 67.1-72 72.1-

    ※参加選手の状況により、合同級等に変更される場合があります。
  • 試合装備:
    • WTF公認の白いテコンドー胴衣を着用のこと。
    • ボディプロテクター、ヘッドギアは各自着用のこと。
    • ハンドプロテクター(白)とマウスピースは各自の判断に委ねる。
  • 表彰:

  • 各階級1〜3位までの入賞者には、賞状・メダルが授与されます。
    (最優秀選手賞、技能賞、敢闘賞、あり)
    また、各階級1〜3位は全日本ジュニアテコンドー選手権大会に愛知県代表として出場権が与えられます。
  • 参加費用・注意事項:
    • 小中学生:6,000円、高校生・一般:7,000円
    • 一度納めて頂いた参加費はいかなる理由があっても返却致しません
    • 食事は各自で用意してください。
    • 主催者側でスポーツ傷害保険等に加入しませんので、参加選手は各自で必ず安全保険に加入してください。大会中の事故・怪我については応急処置はいたしますが、主催者側は一切の責任を負いません。
    • 会場での荷物は各団体ごとに管理してください。また、貴重品は各自保管してください(紛失しても、主催者側は一切の責任を負いません)。

  • 質問等ある場合は師範・各指導員にお問い合わせください。
  • 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。

2008/05/14 up

「第三回 八王子テコンドーオープン選手権大会」について

「第三回 八王子テコンドーオープン選手権大会」に出場します。

  • 主催: W.T.F八王子テコンドー道場
  • 大会日時:2008年6月14日(土曜日)
    • 08:30〜:開場・計量
    • 09:30〜:予選開始
    • 19:00終了予定
    • ※参加状況により変化する事があります。
  • 大会場所: 東京サマーランド 本館グランドホール
  • TEL:040-558-6511
    東京都あきる野市上代継600
    地図はこちら
  • アクセス:
    • 電車でのアクセス

    • ・JR線「八王子」・京王「八王子」駅より路線バス約30分
      ・JR五日市線「秋川」駅より路線バスまたはタクシーで約5分
    • 車でのアクセス

    • ・中央道八王子インター(都心方面からの場合第2出口、山梨方面からは出口は1つです)より国道16号経由、国道411号利用約10km
      ・圏央道あきる野インターより滝山街道(国道411号)利用約0.5km
  • 出場資格:
    • 心身ともに健康なもの
    • 各道場代表者の推薦があるもの
    • 国籍は問わない
  • 競技種目・ルール:
    • キョルギ(組手):

    • ・男女階級別・レベル別・団体戦
      ・エントリー状況・レベル差により協議時間の変更や合同級を設ける場合がある。
      ・世界テコンドー連盟(WTF)ルールに基づき、トーナメント方式で行う。
      ・初級・上級クラスともに「12点先取・7点差ルール」を採用。
      ・三審制の電光掲示板を使用。
      ・初級クラスは「キョンゴ」「カムチョン」について、前置き口頭注意をしてから実施する。ただし、故意的な悪質な反則は前置き注意なく「キョンゴ」「カムチョン」とする。
      ・上位クラスは全日本レベル、世界基準で減点行為直後に「キョンゴ」「カムチョン」を実施。
      ・団体戦は各道場2チームまで参加可能とする
    • 規定プムセ(型):

    • ・年齢別・個人・団体戦(3人制)、公式ルールを採用。
      ・ビギナークラスは突き蹴りの高さなどの規定審査基準は採用せず、どれだけダイナミックにプムセを行えたかを点数化(4人の審査員で1人の審査員の持ち点を25点とする100点満点形式)する。
      ・規定クラスは全日本、世界基準での「減点方式」を採用する(各持ち点は正確性5点、演技5点の計10点)。
      ・規定クラスの審判は5人制とし、競技時間は1〜2分とする(時間を超えると失格)
      ・エントリー状況・レベル差により合同級を設ける場合がある。
  • 試合時間(キョルギ):
    • 高校生・一般 2分2R(インターバル45秒)、決勝は3R。
    • 小・中学生 1分30秒2R(インターバル30秒)、決勝は3R。
    • 幼児 1分30秒 2R(インターバル30秒)
  • キョルギ階級区分(単位:kg)

  • 個人戦
    幼児クラス 5〜6歳・男女混合・小学校未就学前
    小学生 -22 22.1-26 26.1-30 30.1-34 34.1-38 38.1-42 42.1-46 46.1-
    中学生 -43 43.1-51 51.1-57 57.1-62 62.1-67 67.1-
    高校生/一般 男子 -58 58.1-68 68.1-80 80.1-
    高校生/一般 女子 -49 49.1-57 57.1-67 67.1-
    団体戦
    小学生 -22 22.1-29 29.1-37 37.1-45
    一般 男子 初級・上級混合/オリンピック4階級
    一般 女子 初級・上級混合/オリンピック4階級

  • 試合装備:
    • WTF公認の白いテコンドー胴衣を着用のこと
    • ボディプロテクター、ヘッドギアは大会側で用意します。
    • ファールカップ(男子・女子)、脛・アームプロテクターは各自で用意してください。
    • WTFルールではハンドプロテクター(白)とマウスピースも必須となりますが、各自の判断に委ねます(大会側は装着をお勧めします)。
  • 表彰:

  • 各階級1〜3位までの入賞者には、賞状・メダルが授与されます。
    (最優秀選手賞、優秀選手賞、敢闘賞、優秀コーチ賞あり)
  • 参加費用:
    • キョルギ個人:8,000円、キョルギ団体戦:1チーム5,000円、プムセ:4,500円(個人・団体1チーム同額)
    • 当日の弁当代・スポーツ保険代を含みます。
    • 先取にはエナジーパック(カロリーメイト・ゼリー・スポーツドリンク)を提供します。
    • 一度納めて頂いた参加費はいかなる理由があっても返却致しません

  • 質問等ある場合は師範・各指導員にお問い合わせください。
  • 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。

2008/04/8 up

「第五回 W.A.T.A オープンテコンドー大会」について

大阪 堺市で開催される「第六回 W.A.T.A オープンテコンドー大会」に出場します。

  • 主催:W.A.T.A(World Action Taekwondo Association)
  • 大会日時:2008年5月4日(日曜日)
    • 09:00〜:開場
    • 09:30〜:計量
    • 10:30〜:予選開始
    • 13:00〜:開会式
  • 大会場所:堺市立大浜体育館
    TEL:072-221-2080
    大阪府堺市大浜北町5-7-1
    地図はこちら
    アクセス:
    • 南海本線「堺」駅下車徒歩10分
    • ※輝蹴会メンバーは揃ってバスで現地に向かう予定です(往復5000円)。集合時間・場所など詳細については追って指導員より連絡があります。
  • 参加費用:小・中学生 5,000円、高校生・一般 6,000円
    (大会パンフレット代含む)
    ※選手側の理由により不参加となった場合には、返却致しませんのでご了承ください。
  • 大会種目:キョルギ(組手)競技。
    世界テコンドー連盟(WTF)ルールに基づき、トーナメント方式で行います。階級は下記の表のように分けますが、参加人数等の関係により合同級になる事があります。
  • 試合時間:高校生・一般 2分2R、小・中学生 1分30秒2R(インターバル30秒)
  • 階級区分(単位:kg)

  •   フィン フライ バンタム フェザー ライト ウェルター ミドル ヘビー
    小学生 -22 22-26 26-30 30-34 34-38 38-42 42-46 46-
    中学生 -40 40-43 43-46 46-50 50-54 54-58 58-63 63-
    高校生/一般 男子 -54 54-58 58-62 62-67 67-72 72-78 78-82 82-
    高校生/一般 女子 -47 47-51 51-55 55-59 59-63 63-67 67-72 72-

     
  • 装備について:
     ・ヘッドギア・ボディプロテクター・手足プロテクター・ファールカップは各自で準備してください。
     ・WTF公認のテコンドー胴衣を着用してください。  
  •  
  • 保険について:参加選手は各自スポーツ保険に加入している事が条件になります。
  •  

  • 質問等ある場合は師範・各指導員にお問い合わせください。
  • 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。

2008/02/25 up

「第1回全日本テコンドープムセ選手権大会」について

  • 大会日時:2008年03月09日(日曜日) 9:00時集合 時間厳守
  • 大会場所:

  • 大阪市中央体育館
    大阪市港区田中3-1-40
    TEL 06-6576-0800
    地図はこちら
  • アクセス:
    • 地下鉄中央線「朝潮橋」駅下車 2号A出口より徒歩約5分
  • 種目:
    • 個人:少年部/青年部/成人部/壮年部 有級、有段(品)別 男女別
    • 団体:少年部/青年部/成人部/壮年部 有級、有段(品)合同 男女混合
      ※各都道府県統括団体から種目毎1チームのみの参加とする。
      ※各団体1チーム3名とする。
  • 出場資格:
    • (社)全日本テコンドー協会に加盟している都道府県統括団体の承認を得た者。
    • 心身ともに健康で、国技院公式のプムセを熟知する者。
  • 参加費用:
    個人1名 8,000円/団体1チーム 10,000円
    • 傷害保険料を含む。
  • 試合形式:
    • 個人戦では2種目を選び2種目演武を行う、予選と決勝戦を行う。決勝戦で同点の場合は延長戦を行う。
    • 試合進行を妨げる行為は失格とする。
  • 試合装備:
    • WTF公認道衣着用
  • 試合区分:
    少年部:10歳以下、11〜13歳
    有級は太極2〜8章、有段は太極7〜8章・高麗、団体は太極3章〜高麗から選択
    青年部:14〜18歳
    有級は太極3〜8章、有段は太極8章・高麗・金剛・太白、団体は太極4章〜太白から選択
    成人部:19〜30歳、31〜40歳
    有級は太極4〜8章、有段は太極8章・高麗・金剛・太白、団体は太極4章〜太白から選択
    壮年部:41〜50歳、51歳以上(団体戦は41歳以上)
    有級は太極4〜8章、有段は太極8章・高麗・金剛・太白、団体は太極4章〜太白から選択
    ※2008年3月9日時点での年齢とする。
    ※エントリー状況により変更の場合がある。

  • 出場資格に該当する選手は、師範もしくは指導員にお申し出ください。
  • 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。

2008/2/17 up

「第五回 大東オープンテコンドー選手権大会」について

  • 大会日時:2008年3月30日(日曜日) 午前8時30分より計量、午前9時30分 開会式
  • 大会場所:

  • 大東文化大学 板橋校舎体育館地下一階アリーナ
    〒175-8571
    東京都板橋区高島平1-9-1
    地図はこちら
  • アクセス:
    • 東武東上線 東武練馬駅無料スクールバスで約7分(スクールバス乗り場まで徒歩5分)
    • 都営三田線 西台駅 下車徒歩10分
    • 路線バス(国際興業バス):
      東武練馬駅―浮間舟渡駅 高島六の橋バス停 下車
      成増駅北口―赤羽駅西口(志村三丁目駅) 大東文化大学バス停 下車
  • 種目:男女個人戦(上級は五輪4階級・赤帯以上、初級は8階級・赤帯未満)、男女団体戦(3人制、ただし登録は4人まで)
    ※参加状況により合同級を設ける場合があります。
  • 出場資格:
    • テコンドーを愛する心身ともに健全なもの
  • 参加費用:
    個人戦3,500円、団体戦 1チーム1,000円
    • 一度申し込んだ後、大会不参加の場合も参加費用は徴収します。
  • 試合形式:
    • 個人戦上級:2分 3R、インターバル30秒。
    • 個人戦初級:1分30秒 2R、インターバル30秒。
    • 団体戦:体重無差別で1分、2点先取り方式。1分以内に勝敗がつかない場合は判定とする。
  • 出場資格に該当する選手は、師範もしくは指導員にお申し出ください。
  • 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。

2008/2/9 up

「2008年 京都オープン国際テコンドー大会」について

京都市 武道センターで開催される「京都オープン国際テコンドー大会」に出場します。

  • 大会日時:2008年2月23日(土曜日) 午前9時開場・計量開始、10時予選開始(時間厳守)
    ※前日に代表者会議を行います(15時〜審判・競技ルールセミナー、18時〜食事会)
  • 大会場所:

  • 京都市 武道センター
    〒606-8323
    京都府京都市左京区聖護院円頓美町46番地の2
    電話番号:075-751-1255
    地図はこちら
  • アクセス:
    • 市バス:「熊野神社前」下車(徒歩5分)
    • 自家用車等利用:丸太町・東大路交差点より東へ約500メートル
  • 種目:キョルギ・プムセ(ジュニア/一般色帯/黒帯)
  • 参加予定国:韓国・アメリカ・台湾・オーストラリア・カナダ・ブラジル・ニュージーランド・ロシア・カザブスタン 他
  • 出場資格:
    • 各国の協会に所属している各都道府県協会・学校・道場に所属の者
    • 「黒帯」は国技院の品・段証を持つ者とする
    • 「色帯」は白帯から赤帯までとする
  • 参加費用:
    一般8,000円、ジュニア6,000円(キョルギ、プムセとも)
    • 一度申し込んだ後、大会不参加の場合も参加費用は徴収します。
  • 試合形式:
    • 世界テコンドー連盟(WTF)ルールに基づくトーナメント方式。
    • 少年部キョルギ:1分30秒 2R、インターバル30秒。決勝のみ2分2R。
    • 一般部キョルギ:2分 2R、インターバル30秒。決勝のみ2分3R。
    • 少年部 色帯プムセ:予選は太極1・2章、決勝は自由プムセ。
    • 少年部 黒帯プムセ:予選は高麗、決勝は自由プムセ。
    • 一般部 色帯プムセ:予選は太極4・5章、決勝は自由プムセ。
    • 一般部 黒帯プムセ:予選は高麗、決勝は自由プムセ。
  • キョルギ階級区分(単位:kg)
    階級 ライトフィン級 フィン級 ライトフライ級 フライ級 バンタム級 フェザー級 ライト級 ライトウェルター級 ウェルター級 ライトミドル級 ミドル級 ライトヘビー級 ヘビー級
    小学生 23kg未満 23kg以上-26kg未満 26kg以上-29kg未満 29kg以上-32kg未満 32kg以上-35kg未満 35kg以上-38kg未満 38kg以上-41kg未満 41kg以上-44kg未満 44kg以上-47kg未満 47kg以上-50kg未満 50kg以上-53kg未満 53kg以上-56kg未満 56kg以上
    中学生
    男子
    - 45kg以上 - 45kg以上-48kg未満 48kg以上-51kg未満 51kg以上-55kg未満 55kg以上-59kg未満 - 59kg以上-63kg未満 63kg以上-68kg未満 68kg以上-73kg未満 73kg以上-78kg未満 78kg以上
    中学生
    女子
    - 37kg以上 - 37kg以上-40kg未満 40kg以上-43kg未満 43kg以上-46kg未満 46kg以上-49kg未満 - 49kg以上-52kg未満 52kg以上-55kg未満 55kg以上-58kg未満 58kg以上-61kg未満 61kg以上
    一般
    男子
    - 54kg以上 - 54kg以上-58kg未満 58kg以上-62kg未満 62kg以上-67kg未満 67kg以上-72kg未満 - 72kg以上-78kg未満 - 78kg以上-84kg未満 - 84kg以上
    一般
    女子
    - 47kg以上 - 47kg以上-51kg未満 51kg以上-55kg未満 55kg以上-59kg未満 59kg以上-63kg未満 - 63kg以上-67kg未満 - 67kg以上-72kg未満 - 72kg以上

  • 試合装備:
    • WTF公認テコンドー道衣を着用のこと
    • ヘッドギア、ボディプロテクターは主催者側で用意します。ファールカップ・アーム・レッグプロテクターは各自用意してください。
    • 一般黒帯のキョルギについては電子防具を使用します(日本初です)
  • 出場資格に該当する選手は、師範もしくは指導員にお申し出ください。
  • 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。

2007/12/18 up