|
TOPページ>メンバー専用ページ>新着情報
 |
 |
 |
|
「JOCジュニアオリンピックカップ 第一回全日本ジュニアテコンドー選手権大会」について
2008年7月27日(日曜日)に長野県で「JOCジュニアオリンピックカップ 第一回全日本ジュニアテコンドー選手権大会」が開催されます。
- 名称:JOCジュニアオリンピックカップ 第一回全日本ジュニアテコンドー選手権大会
- 主催:(社)全日本テコンドー協会
- 主管:長野県テコンドー協会
- 開催日時:
- 2008年7月27日(日)午前8時30分〜
- 中学生・高校生は前日26日の17〜19時、当日27日の8時半〜9時の間に計量を行います。(間に合わない場合は失格となります。)
- 開催場所:長野県松本市総含体育館メインアリーナ
長野県松本市美須々5-1
tel:0263-32-1818

- JR松本駅から、駅前エスパ内バスターミナル6番線の「信州大学経由浅間温泉行き」のバスで「総合体育館前」下車
- 出場資格:(社)全日本テコンドー協会に所属する選手で、心身ともに鍵康な小学生から高校生までの者。
- 開催種目:組手(キョルギ)競技とする。
- 試合形式:世界テコンドー違盟(WTF)ルールに基づくトーナメント形式
- 試合時間:
- 小学生:1分30秒2ラウンド インターバル40秒 決勝のみ3ラウンド
- 中学生:1分30秒2ラウンド インターバル40秒 決勝のみ3ラウンド
- 高校生:2分00秒2ラウンド インターバル40秒 決勝のみ3ラウンド
- 試含装備:
- WTF公認のテコンドー道衣を着用のこと。
- ボディープロテクター、ヘッドギアは主催者側で用意します。
- ファールカップ、アームシンプロテクター等各自用意してください。マウスピースは任意とします。
- 防具装着は会場内所定の場所にて速やかに装着し、試合終了後速やかに返却してください。
- 表彰:各階級の優勝、準優勝、第三位には賞状及びメダルが授与されます。また、男女各1名の最優秀選手にはJOCジュニアオリンピックカップが授与されます。その他、優秀選手賞・敢闘賞なども用意します。
- 参加費:選手1名7,000円(昼食代・傷害保険料を含む)
- 階級:
- 【小学生】全12階級
学年別、男女別にて行います。
- 【中学生】体重別、男女別全8階級
男子:43kg未満,43kg以上49kg未満,49kg以上56kg未満,56kg以上
女子:43kg未満,43kg以上48kg未満,48kg以上52kg未満,52kg以上
- 【高校生】体重別、男女別全8階級
男子:55kg未満,55kg以上60kg未満,60kg以上65kg未満,65kg以上
女子:46kg未満,46kg以上52kg未満,52kg以上58kg未満,58kg以上
*エントリーの状況により、体重の仕切りを変更する場含があります。変更があった場含は該当選手(所属団体)に連絡します。

- 出場希望の選手は申込締め切りに間に合うように(必着です)、館長および指導員より申込書を受け取った上で必要事項を記載するようにしてください。
- 期日までに練習に参加できない選手や、質問等ある場合は石原までご連絡下さい。
- 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。
2008/6/25 up
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
「2008年 TOKYO Kaikou OPEN 日韓親善テコンド-選手権大会」について
「2008年 TOKYO Kaikou OPEN 日韓親善テコンド-選手権大会」を開催します。
- 主催: 海光道場
- 大会日時: 2008年8月9日(土)9:00am〜17:00pm
- 運営役員及び審判会議:8月8日(金) 18:00pm〜
- 選手団及び代表者会議:8月9日(土) 9:00am〜
- 選手計量:09:00am〜09:30am(当日大会場で計量)
- 合同修練:09:00am〜10:00am(準備運動及びプムセ講習)
- 大会開会式:10:00am〜10:45am(開会式イベント)
- 大会開始:11:00am〜17:00pm(特に昼食時間を決めずに進行を続ける)
- 大会閉会式:17:00pm
※参加状況により変化する事があります。
- 大会場所: 東京都中野区立体育館
TEL:03-3389-3151
東京都中野区中野4-11-14

- アクセス:
- 出場資格:
- 心身共に健康であること。(国籍関係なし)
- M.A.M(武研会)または各道場(代表者)から推薦された者。
- 競技種目:
- 個人:キョルギ、公認プムセ、手刀撃破、拳撃破、足撃破(男子)、連続後ろ廻し
- 団体:プムセ、テコン体操
- 個人キョルギ規定:
- 競技規定は世界テコンドー連盟規定に準ずるトーナメント方式。
- 原則として5審制を採用するが、都合により変更する場合がある。
- 男女別/部別/初級と上級でレベルを分けて行う。
・初級:過去大会への参加が2回以下で入賞経験がない者。
・上級:過去大会への参加が3回以上で入賞経験がある者。
- 初級/上級レベル全て12点先取、7点差の場合RSC勝で行う。同点の場合は延長戦・サドンデスを行う
- 試合時間:
・子供部:予選-1分30秒2回戦、決勝-1分30秒3回戦 インターバル30秒
・中高一般: 予選-2分2回戦,決勝-2分3回戦 インターバル30秒
- 試合装備:
・WTF公認道着を着用する事。
・ボディプロテクター/ヘッドギアは大会側で用意。
・男女ファールカップ・脛・アームプロテクターは各自用意。
・本来ハンドプロテクターとマウスピースの装着が必修となりますが、今大会においては各選手任意とする。
| 階級区分 |
子供1部 6歳以下(未就学) |
大会参加選手の性別,年齢,身長,体重により,2階級に分ける |
子供2部 満7歳〜9歳まで(小学校1年生〜3年生まで) |
男女性別を分け初級/上級別に分ける。
25.0kg 以下/25.1〜30.0kg/30.1kg 以上
|
子供3部 満10歳〜12歳まで(小学校4年生〜6年生まで) |
男女性別を分け初級/上級に分ける
35.0kg 以下/35.1〜40.0kg/40.1kg 以上
|
青少年部 満13歳〜15歳まで(中学校1年生〜3年生まで) |
男子:45.0kg 以下/45.1〜55.0kg/55.1〜65.0kg/65.1kg 以上
女子:40.0kg 以下/40.1〜50.0kg/50.1〜60.0kg/60.1kg 以上
|
青年/一般部 満16歳以上(高校生,大学校一般) |
オリンピック階級
男子:58.0kg 以下/58.1〜68.0kg/68.1〜80.0kg/80.1kg 以上
女子:49.0kg 以下/49.1〜57.0kg/57.1〜67.0kg/67.1kg 以上
|
※参加選手により合同級を設ける場合もある(事前通告)
※男女部/部/階級別予選,決勝を全て同じコートで行う
- 公認プムセ個人規定:
- 公認プムセは国技院で制定し,実行されているプムセである。世界テコンドーハンマダン大会に準ずるカットオフ方式とする。
- プムセ技術規定は国技院で制定する技術規定に準ずる。
- 5審制を原則とするが、都合により変更する場合がある。
- 最高得点と最低得点を除外する平均点数で、高得点者の順とする。
- 有級者:予選はテクック3ジャン、決勝はテクック5ジャン試演。
- 有品段:予選はテクック4ジャン、決勝はコリョ試演。
- プムセは当日合同練習時間に講習を行う(当日9時〜10時まで会場においてテクック3〜5ジャン,コリョ講習)
- 男女別/部別/レベル別に分けて行う。
- 競演時間:1分30秒以内
- 服装は公認道着とする
- 採点基準(世界テコンドー連盟規定)
・基本動作の正確性(基本5.0点)
・演出(基本5.0点)
└熟練性:動作の大きさ・バランス・速度と力
└表現性:剛柔-緩急-リズム・気の表現
- 減点事項:
・時間超過した場合。(10秒当たり-1)
・規格競演場の場合、競演場の外に出た時。
・正しくない言動を行った場合。
- 失格規定:
・参加申込書名簿記載の氏名と競演者本人が違う場合。
・当年大会規定に明示する指定プムセ、規定以外の道着を着用している場合。
| 階級区分 |
| 子供1部 |
満6歳以下(未就学子供) |
| 子供2部 |
満7歳〜9歳まで(小学校1年生〜3年生まで)
|
| 子供3部 |
満10歳〜12歳まで(小学校4年生〜6年生まで)
|
| 青少年部 |
満13歳〜18歳まで(中/高校生)
|
| 青年部 |
満19歳〜30歳まで
|
| 青壮年部 |
満31歳〜40歳まで
|
| 壮中年部 |
満41歳以上
|
- 撃破個人規定:
- 国技院発行のテコンドー教本の手刀、正拳、足刀に対する説明に準ずる。
- 撃破数量で順位を決定する。選手数名が同じ数量を撃破した場合、各選手からの撃破物申請数量が多い選手がより高い点数を獲得するものとする。
- 撃破は1回のみを原則とする。
- 撃破に使用する物は、実行委員会が決めた物とする。
- 決勝進出は4名とする。
- 競演時間:30秒以内
- 服装:
・公認道着
・撃破部位には包帯、テーピングその他いかなる物も着用。
・怪我のために包帯、テーピング等の着用が必要な場合は、事前に主審の確認が必要。
- 手刀(子指第一関節から手首前までの部分を使用)
・予選:プラスチックレンガ
・決勝:花崗岩石40Χ15Χ2.5cm
- 正拳(人さし指と中指の前部を使用)
・予選・決勝:プラスチック瓦0.5cm
- 足刀(かかとと足刀を使用(撃破物の高さは撃破者の腰以上))
・予選:プラスチック板1.5cm
・決勝:松板2cm
- 警告規定(警告2回に対し減点1点):
・他の選手が撃破を行っている時に、意図的に邪魔をした場合。
・主審の指示に従わなかった場合。
- 減点規定(減点1点は、撃破物1枚と同一):
・撃破中または撃破後、撃破に使用していない手の一部が床についた場合(-1)
・時間を超過した場合(-1)
・正しくない言動をした場合(-1)
- 失格規定:
・撃破時に体重で押した場合
・二重で撃破をした場合
・撃破後、倒れた場合
・手刀/正拳:手足を除いた膝上の身体が床についた場合
・足刀:足撃破時、倒れたり、手が床についた場合
・不正行為で撃破した時
| 階級区分 |
| 手刀/正拳 |
青年部:満19歳〜30歳まで
青壮年部:満31歳〜40歳まで
壮中年部: 満41歳以上
|
| 足刀 |
中高等男子部:満13歳〜18歳まで
青年男子部:満19歳〜30歳まで
青壮中年男子部:満31歳才以上
|
- 連続後ろ廻し蹴り規定:
- 同じ位置で連続的にからだを後に廻しディフリョチャギすること。同じ位置で連続的に後ろに回って蹴らなければならない。
- 最多松板撃破を競う
- 競演時間:子供部20秒/成人部30秒
- 服装は公認道着、補助者はヘッドギア/ボディプロテクタの着用を義務とする。
- 撃破物の高さは、撃破者の腰(壮骨陵)以上の高さでなければならない。
- 予選ではミットを使用し、決勝では松板を撃破しなければならない。
- 撃破物を持つ補助者は5人まで、前面2人とする。補助者は停止線を越えてはならない。
- 撃破補助者は、横・縦2mの正四角形の中にいなければならない。
-
- 減点:
・撃破物の高さが、撃破者の腰(壮骨陵)よりも下に位置した場合
・撃破物を持つ補助者が、撃破を助ける行為をした場合
・撃破物を持つ補助者が、停止線を越えた場合
・撃破者が停止線を越えた場合。
- 失格:
・手が床についたり、倒れた場合は失格とする。
・補助者または撃破者が3回以上停止線を越えた時。
- 各部別区分:
・子供部:満12歳以下
・青少年部:満13歳〜18歳まで
・青壮中年部:満19歳以上
- 公認プムセ団体規定:
- 公認プムセは国技院で制定して施行されているプムセをいう。プムセ技術規定は国技院で制定された技術規定に基づき、カットオフ方式とする。
- 競演時間:1分30秒以内
- 服装は公認道着とする
- 男女混合で行い、人員混合比率、人員構成にはレベルの制限を決めない。(有級、品、段関係なし)
- 団体戦における控え選手(候補選手)は1名とする。
- 選手3名の並び方は自由に構成することができる。
- プムセはテクック3ジャンからジテまでの中で、各団体が2つを選ぶ自由試演とする。
- プムセは当日合同練習時間に講習を行う(当日9時〜10時まで大会場で太極3〜5ジャン,コリョ講習)
- 採点基準(ハンマダン大会規定):
・基本点数50点を足す100点満点とする。
・正確性(10点):基本動作
・熟練性(10点):動作の大きさ・バランス・速度と力
・表現性(10点):剛柔-緩急-リズム・自己表現
・チーム動作の同一性(10点):チームプムセ動作の同一性
・創作性(10点):プログラム構成の創作性
- 減点事項:
・時間を超過した場合(10秒当たり-1)
・団体戦時、規定人員に満たないあるいは超過した場合(1人当り減点-3)
・規格競演場の場合、競演場の外に出て試演を行った場合。
・正しくない言動をした場合。
- 失格規定:
・参加申込書名簿の氏名と競演者が違う場合。
・当大会規定に明示する指定以外のプムセを行ったり、規定以外の道着を着用している場合。
- 各部別区分は下記の通り
・子供部:満12歳以下
・団体部::満13歳以上
- テコン体操規定:
- テコン体操とは、テコンドー動作を音楽およびその他楽器に合わせて,多様に構成した体操型動作をいう。
- カットオフ方式とし、競演時間は2分以内とする。
- 服装は道着ズボンと道着帯着用/扮装は自由とする。
- 人 員は5人以上とする
- 手動作はテコンドー基本動作を基に構成し、蹴り動作はテコンドーの蹴りをしなければならない。
- テコン体操構成内容、および音楽テープまたはCDを必ず事前に提出のこと。
- テコン体操構成上必要な道具は使えるが、採点に影響を与えない。
- 減点規定:
・時間を超過した場合(10秒当たり-1点)
・人員数が規定に満たない、あるいは超過した場合(1人当り-3点)
・義務技術動作を試演できなかった場合(1動作当たり-1点)
・競演場の外に出て演技を行った場合。
- 失格規定:
・参加申込書名簿氏名と競演者が違う場合
- 各部別区分は下記通り
・子供部:満12歳以下
・団体部:満13歳以上
- 表彰:
- 個人戦: 1位〜3位 賞状, メダル(計4名)
- 団体戦: 1位〜3位 賞状, メダル, トロフィ
- 優秀選手表彰: 最優秀選手賞(男/女), 優秀選手賞
- 優秀指導者表彰: 最優秀指導者賞(2名), 優秀指導者賞
- 参加費用:
- 個人:5,000円
- 種目追加時 1種目当り 3,000円(個人自由選択)
- 団体:プムセ 9,000円(3人), テコン体操 15,000円(5人)

- 質問等ある場合は師範・各指導員にお問い合わせください。
- 注意事項をチェックし、当日は防具や道着など忘れ物をしないように気をつけましょう。
2008/06/16 up
|
 |
 |
 |
 |
|